【はかま】意外と難しいリボン結び♡コツの紹介♪解説ブログ<Belchannel-ベルチャンネル->

今回は袴着付けSTEP2の帯結びです。

簡単そうに見えますが、シワが出来やすかったり緩んだりしやすく、ちょっとしたコツが必要になってきます。袴の土台となるのでしっかりとしたリボン結びを心がけましょう。

参考動画

POINT①

手先は長めにとりましょう。短くとってしまうと最後に帯の下部分から出せな句なり、リボンをしっかりと締めれなくなります。

初めにもお伝えしましたが、リボンは袴の土台となる部分なのでしっかりと結べるように手先は長めにとっておきましょう。

POINT②

帯を締める時はこの方向に力を加えましょう。
こうすると帯が緩みにくくなりしっかりとした土台が出来上がります。

POINT③

リボンが背中心の真ん中に合わないようであれば、リボンの中に指を入れると背中心の真ん中に合わせることが出来ます。

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まとめ

帯は袴で見えなくなりますが、両サイドは見えますし何度もいいますがリボンは袴の土台となるので時間が経っても崩れないようにしっかり結ぶようにしましょう。

最後までお読みいただきありがとうございます★

Chee&DANNA

投稿者: Chee&DANNA

このブログはChee(妻)とDANNA(夫)夫婦が運営しています。 ほぼDANNAが書いてますwww ブログのテーマは皆さんの生活・お仕事などのお役に立てる情報や、日々気づきシェアしたい情報などを発信していきます。 Chee:2020年にBelfascino-ベルファッシノ-を開業しました。 着付け教室・着付け・ヘアメイク・写真撮影などのお仕事をさせて頂いてます。 DANNA:一般の会社員です。嫁の開業を機に今まで趣味でやっていたカメラや動画編集を仕事としてやっていきます。中々難しいですが、日々勉強し頑張っていきます。

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